証券会社「売買手数料」比較&おすすめランキングを 発表!“
最短で口座開設できる証券会社を調査!
「米国株」が買えるおすすめの証券会社(8社)を比較!
IPO(新規上場)投資におすすめの証券会社を紹介!
「新しいNISA」の取扱商品や売買手数料を徹底比較
証券会社のスマホ用「株アプリ」ランキング
主要な証券会社を「ポイントの貯まりやすさ」で比較!
 証券会社おすすめ比較トップページ

NISAでの積立投資でおすすめの「投資信託」は?
SBI証券のNISA口座で人気の「投資信託」のランキングを発表!

 「NISA(つみたて投資枠+成長投資枠)」で投資信託の積立投資を始めようと考えている人もいるかと思うが、気になるのは「みんなは、どの投資信託を積み立てているか?」ということ。そこで今回は、SBI証券の「NISA口座(成長投資枠+つみたて投資枠)」で積立設定された投資信託の「月間積立金額」と「月間積立件数」の増加ランキングを大公開!
※2026/4/1 〜 2026/4/30までのSBI証券での積立設定をもとにした月間ランキング。

 ちなみに、SBI証券は、取り扱っている投資信託の本数が“業界最多水準”で、NISAの「つみたて投資枠」の対象銘柄は290本もあるのがメリット。さらに「三井住友カード」でクレカ積立をすると、積立額の最大4%分のポイントを獲得できるほか、投資信託の保有残高に応じて最大0.25%分のポイントが付与される「投信マイレージ」もあるなど、お得に資産運用できるサービスが充実しているので、NISA初心者にもおすすめのネット証券だ。記事の後半では、SBI証券のメリットも詳しく解説しているのでチェックしてほしい。

SBI証券公式サイトはこちら
大きな欠点のない「優等生」的なネット証券
◆SBI証券
株式売買手数料(税込) 投資信託 外国株
すべて0円
※取引報告書などを「電子交付」に設定している場合
2624本 米国株
中国株
アジア株など
SBI証券のおすすめポイント
口座数では業界トップクラスの大手ネット証券で、魅力のひとつは国内株式の売買手数料が完全無料なこと。取引報告書などを電子交付するだけで、現物取引、信用取引に加え、単元未満株の売買手数料まで0円になる。また「投資信託や米国株、IPOの取扱数が業界トップクラス」「つみたてNISAの選択肢が豊富で100円から積立購入が可能」「株の購入や投資信託(つみたてNISA)の購入・保有でPayPayポイントやPontaポイントなどが貯まる」など数多くのメリットを持つ。大きな欠点のない「優等生」的な証券会社なので、まだ投資スタイルが決まっていない投資初心者が証券会社選びに迷ったときは、ひとまずSBI証券を選んでおけば失敗することはないだろう。2025年は「JCSI(日本版顧客満足度指数)調査」の「証券業種」において9年連続で1位を獲得。口座開設サポートデスクが土日も営業を行っているのも、投資初心者には嬉しいポイントと言える。
関連記事
「SBI証券」のメリット・売買手数料・取扱商品などを解説! 日本株の売買手数料がすべて「0円」! 各種取引でPayPayポイントやPontaポイントが貯まる!
◆ IPO(新規上場)投資におすすめの証券会社を紹介! 「入金は当選後でOK」「主幹事・取扱銘柄数が多い」など“IPOが当たりやすい”おすすめの証券会社はココだ!
【証券会社おすすめ比較】SBI証券の公式サイトはこちら
注)この表は2026年5月2日時点の情報に自動更新されているため、記事執筆時の情報とは異なっている場合があります。

 それではさっそく、2026年4月にSBI証券の「NISA口座(成長投資枠+つみたて投資枠)」で積立設定された投資信託の「月間積立金額」と「月間積立件数」の増加ランキングを発表しよう。「NISA」で投資信託の積立投資を検討している人は、ぜひ、今回のランキングを参考にしてほしい。

「NISA口座(つみたて投資枠+成長投資枠)」での
月間積立金額が増加した投資信託のランキングを発表!

 まずは投資信託月間積立金額増加ランキング」。このランキングでは、集計期間中に「NISA口座(成長投資枠+つみたて投資枠)」での“積立金額”が増加した投資信託を知ることができる。

◆NISA(つみたて投資枠+成長投資枠)の月間積立金額増加ランキング

順位
(前週比)
商品名
基準価額 純資産
1位
()
eMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー)
3万5897円 11兆3052億1900万円
2位
()
eMAXIS Slim 米国株式(S&P500)
4万1982円 11兆2408億6600万円
3位
()
eMAXIS Slim 国内株式(日経平均)
2万9327円 3855億7900万円
4位
(New!)
ニッセイNASDAQ100インデックスファンド<購入・換金手数料なし>
2万5979円 5008億7000万円
5位
()
eMAXIS 日経半導体株インデックス
1万8860円 316億5800万円
6位
(New!)
iFreeNEXT NASDAQ100インデックス
5万1969円 2907億1500万円
7位
(New!)
ニッセイSOX指数インデックスファンド(米国半導体株)<購入・換金手数料なし>
3万9548円 878億200万円
8位
(New!)
eMAXIS NASDAQ100インデックス
3万2634円 2422億2200万円
9位
(New!)
eMAXIS Slim 全世界株式(除く日本)
3万6273円 1兆971億2200万円
10位
(New!)
東京海上・宇宙関連株式ファンド(為替ヘッジなし)
3万7226円 4168億6900万円
※2026/4/1 〜 2026/4/30のSBI証券での積立設定データに基づく、積立金額の増加額が大きい銘柄のランキング。基準価額と純資産は2026/4/30時点。

「NISA口座(つみたて投資枠+成長投資枠)」での
​月間積立件数が増加した投資信託のランキングを発表!

 続いては投資信託月間積立件数増加ランキング」。このランキングでは、集計期間中に「NISA口座(成長投資枠+つみたて投資枠)」での“積立件数”が増加した投資信託を知ることができる。

◆NISA(つみたて投資枠+成長投資枠)の月間積立件数増加ランキング

順位
(前週比)
商品名
基準価額 純資産
1位
()
eMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー)
3万5897円 11兆3052億1900万円
2位
()
eMAXIS Slim 米国株式(S&P500)
4万1982円 11兆2408億6600万円
3位
()
eMAXIS Slim 国内株式(日経平均)
2万9327円 3855億7900万円
4位
(New!)
野村世界業種別投資シリーズ(世界半導体株投資)
32万7124円 8249億8000万円
5位
()
iFreeNEXT FANG+インデックス
8万7680円 1兆1644億900万円
6位
(New!)
ニッセイNASDAQ100インデックスファンド<購入・換金手数料なし>
2万5979円 5008億7000万円
7位
()
eMAXIS 日経半導体株インデックス
1万8860円 316億5800万円
8位
()
eMAXIS Slim 国内株式(TOPIX)
2万9642円 6483億5300万円
9位
(New!)
iFreeNEXT NASDAQ100インデックス
5万1969円 2907億1500万円
10位
(New!)
ニッセイSOX指数インデックスファンド(米国半導体株)<購入・換金手数料なし>
3万9548円 878億200万円
※2026/4/1 〜 2026/4/30のSBI証券での積立設定データに基づく、積立件数の増加数が多い銘柄のランキング。基準価額と純資産は2026/4/30時点。

 以上、SBI証券のNISA口座で積立設定された投資信託の「月間積立金額」と「月間積立件数」の増加ランキングのTOP10を発表した。ぜひ、このランキングを参考にして、NISA口座で投資信託の積立投資を検討してみてほしい。

SBI証券は、投資信託の取り扱い本数が業界トップクラスで、
積立投資でポイントも貯まりやすいので、投資初心者にもおすすめ!

 NISA口座で積立投資を始めるなら、まずは「どの金融機関でNISA口座を開設するか」を検討するのが重要。というのも、金融機関によって購入できる投資信託のラインアップやポイントサービス、積立設定の柔軟性などが異なるからだ。しかも、NISA口座の金融機関は1年に1回しか変更できないので、最初の選択が今後の資産形成の効率や使い勝手も左右することになる。

 そのなかで、多くの投資家から支持を集めているのが、ネット証券の最大手であるSBI証券だ。取り扱っている投資信託の本数が“業界最多水準”のうえに、クレカ積立で最大4%分のポイントを獲得できたり、最低100円から積立投資ができたりと、NISA口座での積立投資にピッタリな証券会社となっている。

 ここからは、そんなSBI証券のNISA口座のメリットについて詳しく紹介していこう。
【※関連記事はこちら!】
「SBI証券」のメリット・売買手数料・取扱商品などを解説! 日本株の売買手数料がすべて「0円」! 各種取引でPayPayポイントやPontaポイントが貯まる!

SBI証券公式サイトはこちら
大きな欠点のない「優等生」的なネット証券
◆SBI証券
株式売買手数料(税込) 投資信託 外国株
すべて0円
※取引報告書などを「電子交付」に設定している場合
2624本 米国株
中国株
アジア株など
SBI証券のおすすめポイント
口座数では業界トップクラスの大手ネット証券で、魅力のひとつは国内株式の売買手数料が完全無料なこと。取引報告書などを電子交付するだけで、現物取引、信用取引に加え、単元未満株の売買手数料まで0円になる。また「投資信託や米国株、IPOの取扱数が業界トップクラス」「つみたてNISAの選択肢が豊富で100円から積立購入が可能」「株の購入や投資信託(つみたてNISA)の購入・保有でPayPayポイントやPontaポイントなどが貯まる」など数多くのメリットを持つ。大きな欠点のない「優等生」的な証券会社なので、まだ投資スタイルが決まっていない投資初心者が証券会社選びに迷ったときは、ひとまずSBI証券を選んでおけば失敗することはないだろう。2025年は「JCSI(日本版顧客満足度指数)調査」の「証券業種」において9年連続で1位を獲得。口座開設サポートデスクが土日も営業を行っているのも、投資初心者には嬉しいポイントと言える。
関連記事
「SBI証券」のメリット・売買手数料・取扱商品などを解説! 日本株の売買手数料がすべて「0円」! 各種取引でPayPayポイントやPontaポイントが貯まる!
◆ IPO(新規上場)投資におすすめの証券会社を紹介! 「入金は当選後でOK」「主幹事・取扱銘柄数が多い」など“IPOが当たりやすい”おすすめの証券会社はココだ!
【証券会社おすすめ比較】SBI証券の公式サイトはこちら
注)この表は2026年5月2日時点の情報に自動更新されているため、記事執筆時の情報とは異なっている場合があります。

投資信託の取り扱い本数が業界トップクラス!

 SBI証券は、NISA口座で購入できる投資信託が非常に多いのが大きなメリット。NISAの「つみたて投資枠」では、金融庁が選定した「投資信託」と「ETF(上場投資信託)」だけが積立投資できる対象となっている。2026年5月1日時点で金融庁が選定した投資信託とETFは合計353本で、SBI証券では、そのうち290本を取り扱っている。これは、NISA口座を開設できる金融機関の中でもトップクラスの充実度だ。

 特に、信託報酬が業界最安水準の「eMAXIS Slim」シリーズや、米国の代表的な株価指数であるS&P500と連動する「SBI・V・S&P500インデックス・ファンド」など、長期投資に適したインデックス型ファンドが豊富なのも魅力。コストを抑えつつ、着実に資産形成したい投資初心者にとって、安心して選べる選択肢が揃っていると言える。

「クレカ積立」を利用すれば、積立額の最大4%分のポイントを獲得可能!

 また、SBI証券では「三井住友カード」による「クレカ積立」をすると、積立額の最大4%分のVポイントを獲得できるのもメリット。SBI証券では、月10万円まで「クレカ積立」ができるので、年に最大4万8000円相当のポイントがもらえる計算になる。
【※関連記事はこちら!】
三井住友カード(NL)の還元率や年会費、付帯特典など、おすすめポイントを解説!
三井住友カード ゴールド(NL)の還元率や年会費、付帯特典など、おすすめポイントを解説!
三井住友カード プラチナプリファードの還元率や年会費、付帯特典など、おすすめポイントを解説!

 それぞれのクレジットカードによる「クレカ積立」のポイント付与率は下記のとおりだ。 

■「三井住友カード」による「クレカ積立」で獲得できるポイント
カードの種類 年間カード利用額
(※1)
ポイント付与率
(※2)
三井住友カード(NL)のカードフェイス
三井住友カード(NL)
【年会費:永年無料】
入会初年度 0.5%
2年目以降 10万円未満 0%
10万円以上 0.5%
三井住友カード ゴールド(NL)のカードフェイス
三井住友カード ゴールド(NL)
【年会費:5500円(税込)、
条件達成で永年無料
※3
入会初年度 1.0%
2年目以降 10万円未満 0%
10万円以上 0.75%
100万円以上 1.0%
三井住友カード プラチナプリファードのカードフェイス
三井住友カード プラチナプリファード
【年会費:3万3000円(税込)】
300万円未満 1.0%
300万円以上 2.0%
500万円以上 3.0%
三井住友カード Visa Infiniteのカードフェイス
三井住友カード Visa Infinite
【年会費:9万9000円(税込)】
300万円未満 1.0%
300万円以上 2.0%
500万円以上 3.0%
700万円以上 4.0%
※1 クレカ積立の利用金額は集計対象外。※2 特典を受けるには一定の条件あり。詳細は三井住友カードの公式サイトを要確認。※3 年間100万円以上を利用すると、次年度以降は年会費が永年無料(対象取引などの詳細は三井住友カードの公式サイトを要確認)。

 しかも、獲得したVポイントは、SBI証券で投資信託や国内株式を購入するときなどにも利用できる(=再投資できる)ので、運用効率をさらに高めることが可能だ。

 ちなみに「三井住友カード(NL)」「三井住友カード ゴールド(NL)」「三井住友カード プラチナプリファード」「三井住友カード Visa Infinite」は、セブン‐イレブン、ローソン、マクドナルド、サイゼリヤ、バーミヤンなどの対象のコンビニや飲食店では7%還元になるのも魅力。それぞれのカードを登録したスマホで「Visaのタッチ決済」や「Mastercardタッチ決済」を利用、またはモバイルオーダーで支払うだけで7%分のVポイントを獲得できるので、これらの対象店舗を利用することが多い人にもおすすめだ(一部店舗では還元率7%とならない場合あり。また、一部店舗および一定金額を超える支払いでは「Visaのタッチ決済」や「Mastercardタッチ決済」が利用不可の場合あり。iD、カードの差し込み、磁気取引による決済は7%還元の対象外。Google PayではMastercardタッチ決済は利用不可)。

三井住友カード(NL)
還元率 0.5~7.0%
※セブン‐イレブン、ローソン、マクドナルドなどの対象のコンビニ・飲食店で、Apple PayやGoogle PayによるVisaのタッチ決済またはMastercardタッチ決済を利用すると還元率7.0%(一部店舗および一定金額を超える支払いでは指定の決済方法を利用できない場合、または指定のポイント還元にならない場合あり。iD、カードの差し込み、磁気取引による決済は7.0%還元の対象外。「1ポイント=1円相当」のポイントや景品などに交換した場合の還元率)
「三井住友カード ナンバーレス」のカードフェイス
発行元 三井住友カード
国際ブランド VISA、Master
年会費 永年無料
家族カード あり(年会費無料)
ポイント付与対象の
電子マネー
iD
詳細はこちら(公式サイトへ)

 さらに、SBI証券には、投資信託の保有残高に応じてポイントが貯まる「投信マイレージ」というサービスもある。「投信マイレージ」は、投資信託の保有残高の最大0.25%分のポイントが自動で付与される仕組みとなっており、投資信託を保有しているだけで勝手にポイントが貯まるので、長期投資が基本となる積立投資との相性は抜群だ。

 また、獲得できるポイントはVポイント、Pontaポイント、dポイント、JALマイル、PayPayポイントから選択可能。自分のライフスタイルに合わせて貯めるポイントを選べるので、ポイントを無駄なく有効に使えそうだ。

最低100円から積立投資を始められるので、投資初心者も安心!

 SBI証券では、最低100円から積立投資することができるので、初心者でも気軽に投資を始められるのもメリット。少額から始めれば、リスクを抑えつつ、投資の仕組みや値動きに慣れることができるので「いきなり数千円以上の積立投資をするのは怖い」という人などは、100円から始めてみるのもおすすめだ。

 また、SBI証券のNISA口座の「つみたて投資枠」では、積立の頻度を「毎日」「毎週」「毎月」から選ぶことができる(クレカ積立の場合は「毎月」のみ)。たとえば、投資信託の基準価額の変動が気になる人は「毎日積立」にすることで、よりきめ細やかに投資のタイミングを分散可能だ。

 このようにSBI証券は、投資信託の取り扱い本数が豊富で、積立投資でお得にポイントを獲得できるサービスも充実しているなど、NISA口座での積立投資に最適な証券会社となっている。もちろん、ネット証券の最大手だけあって、チャットやコールセンターなどによるサポートサービスも充実しているので、まったくの投資初心者でも気軽に投資を始めることが可能だ。

 ちなみに、SBI証券のNISA口座は、国内株式(日本株)の売買手数料が無料なのに加えて、1株から株取引ができるサービス「S株(単元未満株)」も利用できる。さらに、米国株式と海外ETFの売買手数料も無料となっているので、今後、株式投資に挑戦したい人にもピッタリの証券会社と言える。

 将来に向けて資産形成を考えるなら、まずは少額からでも投資を始めてみるのが第一歩。今回のランキングも参考にしつつ、多くの投資家に人気のSBI証券で積立投資を始めてみてはどうだろうか。

SBI証券公式サイトはこちら
大きな欠点のない「優等生」的なネット証券
◆SBI証券
株式売買手数料(税込) 投資信託 外国株
すべて0円
※取引報告書などを「電子交付」に設定している場合
2624本 米国株
中国株
アジア株など
SBI証券のおすすめポイント
口座数では業界トップクラスの大手ネット証券で、魅力のひとつは国内株式の売買手数料が完全無料なこと。取引報告書などを電子交付するだけで、現物取引、信用取引に加え、単元未満株の売買手数料まで0円になる。また「投資信託や米国株、IPOの取扱数が業界トップクラス」「つみたてNISAの選択肢が豊富で100円から積立購入が可能」「株の購入や投資信託(つみたてNISA)の購入・保有でPayPayポイントやPontaポイントなどが貯まる」など数多くのメリットを持つ。大きな欠点のない「優等生」的な証券会社なので、まだ投資スタイルが決まっていない投資初心者が証券会社選びに迷ったときは、ひとまずSBI証券を選んでおけば失敗することはないだろう。2025年は「JCSI(日本版顧客満足度指数)調査」の「証券業種」において9年連続で1位を獲得。口座開設サポートデスクが土日も営業を行っているのも、投資初心者には嬉しいポイントと言える。
関連記事
「SBI証券」のメリット・売買手数料・取扱商品などを解説! 日本株の売買手数料がすべて「0円」! 各種取引でPayPayポイントやPontaポイントが貯まる!
◆ IPO(新規上場)投資におすすめの証券会社を紹介! 「入金は当選後でOK」「主幹事・取扱銘柄数が多い」など“IPOが当たりやすい”おすすめの証券会社はココだ!
【証券会社おすすめ比較】SBI証券の公式サイトはこちら
注)この表は2026年5月2日時点の情報に自動更新されているため、記事執筆時の情報とは異なっている場合があります。